診療時間
9:00 ~ 13:00 /
14:30 ~ 18:00 /
  • ▲:土曜日の午後診療は、14:00~17:30

  • ★:祝日は09:00~15:00 (昼休憩なし)

電話でのご予約 03-6666-6813

〒136-0076 東京都江東区南砂2丁目33−3リビオメゾン南砂町 1階

WEB予約 24時間受付中
キービジュアル

根管治療後の腫れはいつまで続く?原因と適切な対処法を解説

2025年12月19日

▼目次

1. 根管治療後の腫れはいつまで続く?通常と異常の見分け方

2. 根管治療後の腫れが長引く原因として考えられる要因

3. 根管治療後の腫れが続くときの対処法と受診のタイミング

4. 江東区の歯医者 南砂町リタ・デンタルクリニックの根管治療について

 
根管治療は、歯の神経が炎症や感染を起こした際に行われる大切な治療です。しかし、治療後に歯ぐきが腫れたり、違和感が続いたりすることがあります。「この腫れはいつまで続くの?」「治療がうまくいっていないのでは?」と不安になる方もいます。腫れが落ち着くまでの期間は、治療の経過や炎症の程度によって異なります。今回は、根管治療後の腫れが続く期間の目安や考えられる原因、そして自宅での適切な対処法について、江東区の歯医者 南砂町リタ・デンタルクリニックが解説します。

 
 

1. 根管治療後の腫れはいつまで続く?通常と異常の見分け方

 
根管治療後の腫れは、多くの場合で一時的なものです。治療によって歯の内部にあった細菌が除去される過程で、一時的に炎症反応が起こることがあります。ここでは、一般的な経過の目安と注意すべきサインを整理します。

 

①腫れのピークは治療後1〜2日

治療直後は組織が刺激を受けているため、軽度の腫れや鈍い痛みを感じることがあります。通常は2〜3日で和らぎ始めます。

 

➁3〜5日で症状が徐々に軽減することが多い

一般的には、3〜5日あたりで日を追うごとに腫れは引いていく傾向があります。

 

③1週間以上続く場合は要注意

7日以上腫れが引かない場合や、強い痛みを伴う場合は、根の先に膿がたまっている可能性があるので、注意が必要です。

 

④発熱や顔の腫れを伴う場合は早急に受診

感染が広がると、顎や顔まで腫れることがあります。この場合は抗菌薬などの治療が必要になるため、早めの受診が大切です。

 
腫れが軽度で徐々に引いている場合は心配ありませんが、長引いたり悪化する場合は早めの対応が大切です。

 
 

2. 根管治療後の腫れが長引く原因として考えられる要因

 
腫れが長く続く場合には、単なる治療後の炎症反応以外の原因が隠れていることもあります。ここでは主な原因を説明します。
 

①根の先に膿が残っている

細菌が完全に除去できていないと、根の先に膿がたまり、腫れや痛みが続くことがあります。レントゲンで状態を確認し、必要に応じて再治療が検討されることもあります。
 

➁歯のひび割れ(クラック)

歯に小さなひびが入っていると、細菌が再び侵入しやすくなります。この場合、根管治療だけでは改善が難しい場合もあります。
 

③根が複雑な形をしている

歯の根は人によって形が異なり、湾曲している場合には細菌を完全に除去するのが難しいことがあります。再治療や専門医の対応が必要になる場合もあります。

 

④治療途中での刺激や噛み合わせの影響

治療中の仮歯が高く当たっていると、歯に負担がかかり炎症が悪化することがあります。噛み合わせの調整で改善することが多いです。

 

⑤免疫力の低下や体調の影響

風邪や疲労などで免疫が下がると、炎症が治まりにくくなることもあります。
 

腫れが長引く原因は一つではなく、複数の要因が関係している場合もあります。状態に応じて、歯医者での再確認が必要です。

 
 

3. 根管治療後の腫れが続くときの対処法と受診のタイミング

 
根管治療後に腫れが長引く場合、自宅での過ごし方によって症状の改善が早まることがあります。ここでは、症状があるときの適切な対処法と、歯医者へ行く目安を解説します。

 


①冷やすことで一時的な炎症を抑える

痛みや腫れが強い場合は、清潔なタオルで頬の外側から10分ほど冷やしましょう。ただし、長時間冷やし続けるとかえって血流が悪くなるため、長時間の冷却は避けましょう。

 

➁強く噛まない・触らないようにする

腫れている歯で硬いものを噛むと、炎症が悪化する可能性があります。また、舌や指で歯ぐきを触ると細菌感染を広げるおそれがあるため避けましょう。

 

③薬の服用は歯医者の指示に従う

痛み止めや抗菌薬が処方された場合は、指示どおりに服用することが大切です。途中でやめてしまうと、炎症が再発することがあります。

 

④うがいはやさしく行う

強いうがいは血流を刺激し、痛みを悪化させることがあります。水かぬるま湯でやさしくゆすぐ程度にとどめましょう。

 

⑤症状が悪化したら早めに再受診する

腫れが3日以上続く、または発熱・顔の腫れが見られる場合は、治療中の歯医者にすぐ連絡を取りましょう。放置すると感染が広がり、治療が長引くこともあります。

 
腫れが引かない場合は、正しい対処と早めの受診によって改善が見込める場合もあります。症状を無理に我慢せず、専門的な判断を仰ぐことが大切です。

 

4. 江東区の歯医者 南砂町リタ・デンタルクリニックの根管治療について

 
 
江東区南砂町にある歯医者「南砂町リタ・デンタルクリニック」では、むし歯が神経まで進行した場合や、過去に治療した歯が再び痛み出した場合などに、**できるだけ歯を残すことを目的とした根管治療(こんかんちりょう)**を行っています。根管治療とは、歯の内部にある感染した神経や細菌を丁寧に取り除き、薬剤で密閉して再感染を防ぐ治療です。歯を残せる可能性を高めるための重要な処置として、多くの患者さまに選ばれています。
 

【江東区の歯医者 南砂町リタ・デンタルクリニックの根管治療の特徴】

 
① 累計230件以上の根管治療実績
当院では、これまでに累計230件以上の根管治療に携わってきました。
初めて根管治療を受ける方はもちろん、他院での再治療(リカバリー)や痛みが続いている方のご相談も多く、症例に応じて治療方針を立てています。経験に基づいた柔軟な治療計画で、患者さま一人ひとりに合わせた対応を行っています。
 
② ラバーダムやMTAセメント・EDTAを使用した衛生的な治療
根管治療では、治療中に細菌が歯の内部に入り込まないよう、ラバーダム防湿を使用しています。
また、MTAセメントや**EDTA(エデト酸)**といった薬剤を用いて、根管内の殺菌・封鎖を行い、再感染を防ぐ環境を整えています。これらの手法により、清潔で精密な治療を心がけています。
 
③ できるだけ歯を残すための診査・診断
「抜歯を避けたい」「自分の歯を長く使いたい」とお考えの方に対して、歯の状態・根の形・感染の範囲を丁寧に確認し、保存できる可能性を見極めたうえで治療方針を立てることを重視しています。
歯の状態によっては、再治療で改善できるケースもあるため、まずは状態の正確な把握から進めていきます。
 
④ 2~3日での短期治療や祝日診療にも対応
お仕事などでなかなか通院の時間が取れない方にも配慮し、2~3日間での集中治療についてもご相談が可能です。
また、祝日も9:00~15:00で診療を行っており、平日に来院が難しい方にもご利用いただきやすい体制を整えています。江東区・南砂町エリアで「忙しくても根管治療を受けたい」という方にも寄り添った診療を行っています。
 

根管治療は、痛みが落ち着いても内部で感染が進行している場合があり、早期の対応が大切です。
江東区や南砂町で「歯がしみる」「噛むと痛い」「以前治療した歯が腫れてきた」といった症状がある方は、ぜひ一度ご相談ください。歯を残すための最適な方法を一緒に考えていきましょう。

 
江東区 南砂町の歯医者「南砂町リタ・デンタルクリニック」の根管治療について詳しくはこちら
👉 https://www.minamisuna-rita-dc.com/root/
 

まとめ

 
根管治療後の腫れは、軽度であれば数日から1週間程度で落ち着くのが一般的です。しかし、1週間以上続く場合や痛み・発熱を伴う場合には、根の先の炎症や感染が残っていることがあります。自己判断せず、早めに歯医者で判断を仰ぐことが大切です。

 
根管治療後の腫れや痛みが気になる方は、江東区の歯医者 南砂町リタ・デンタルクリニックまでお問い合わせください。

 
 

 
 

監修:南砂町リタ・デンタルクリニック
院長 院長 松原 由和(まつばら よしかず)
 

【経歴】
2001年 明海大学歯学部 入学
2007年 松原歯科医院 入社
2012年 松原歯科退社後、都内歯科医院にて勤務
2022年1月 南砂町リタ・デンタルクリニック 開業
 

【所属学会・スタディーグループ】
・歯内療法会員
・顕微鏡学会
・JJIADS(日本臨床歯科研究会)ペリオコース受講修了
 

【修了セミナー】
・ストローマンインプラントコース 修了
・ノーベルバイオケアインプラントコース 修了
・マイティスアローインプラントコース 修了
・石井歯内療法ハンズオンコース 修了
・藤本研修会 歯内療法コース 修了
・その他、歯科関連セミナー多数受講
 

【専門分野】
・歯内療法(根管治療)
・インプラント治療
・歯周治療・ペリオドントロジー
・マイクロスコープを活用した精密治療

根管治療後に痛いのはいつまで?痛みの原因と自宅でできる対処法

2025年12月3日

▼目次

1. 根管治療後に痛みが出る原因とは?

2. 根管治療後の痛みはいつまで続く?期間の目安

3. 自宅でできる根管治療後の痛みへの対処法

4. 江東区の歯医者 南砂町リタ・デンタルクリニックの根管治療について

 
根管治療は、むし歯が歯の神経まで進行した際に行われる治療で、できるだけ歯を残すために重要な処置です。しかし、治療後に「ズキズキする」「噛むと響く」といった痛みを感じることがあり、不安に思う方も少なくありません。痛みがどのくらい続くのか、自然におさまるのか、それとも再受診が必要なのか、判断に迷うこともあるでしょう。
今回は、根管治療後に起こる痛みの原因や続く期間、自宅でできる対処法について、江東区の歯医者 南砂町リタ・デンタルクリニックが解説します。

 
 

1. 根管治療後に痛みが出る原因とは?

 
根管治療は歯の内部にある神経を取り除き、根の中を清掃・消毒して細菌の繁殖を防ぐための処置です。しかし、治療後に痛みが出ることは珍しいことではなく、いくつかの要因が関係していることがあります。以下に主な原因をまとめます。

 

①治療による刺激や炎症

治療中に器具が根の先端に近い部分まで触れると、周囲の組織に刺激が加わり、一時的に炎症を起こすことがあります。多くの場合、数日以内に落ち着く一時的な反応です。

 

②感染が完全に取り除けていない

根の内部は複雑な構造をしており、細菌や感染部分が取りきれないことがあります。その場合、治療後に炎症が残り、痛みが続くことがあります。

 

③噛み合わせによる負担

仮詰めや被せ物が高くなっていると、その歯に余計な力が加わり、痛みや違和感が出ることがあります。噛むたびに痛い場合は、噛み合わせの調整が必要なこともあります。
 
痛みの原因によって対処法も異なるため、痛みの程度や持続期間を記録しておくと、歯科医師の診断に役立ちます。

 
 

2. 根管治療後の痛みはいつまで続く?期間の目安

 
根管治療後の痛みがどれくらい続くのかは多くの方が気になるところです。痛みのピークや、自然に落ち着くまでの期間の目安を以下にまとめます。
 

①当日〜2日目

治療直後は、処置による刺激や麻酔の影響で違和感や軽度の痛みを感じることがあります。この時期の痛みは一時的なものが多く、通常は自然に落ち着いていきます。
 

②3日〜1週間以内

一番多いのがこの期間に感じる鈍い痛みや、噛んだときにズキッと響くような痛みです。これは治療による炎症反応と考えられ、数日〜1週間程度で改善するケースが一般的です。

 

③1週間以上続く場合

1週間を過ぎても痛みが強い、または悪化している場合は、感染の残存や根の先の炎症が関係していることがあります。このような場合は再治療や追加処置が必要になることがあります。

 

④痛みがぶり返す場合

いったん落ち着いた痛みが、数日後に再発した場合は、再感染や根管の再汚染が疑われます。仮封材(仮のふた)の劣化や隙間から細菌が入り込んだ可能性もあります。

 

⑤慢性的な違和感が続くケース

鋭い痛みはないものの、違和感が長引く場合、根の先に慢性的な炎症が残っている可能性があります。この場合は経過観察や再評価が必要です。
 

治療後の痛みは多くの場合、自然におさまりますが、1週間以上強い痛みが続く場合は、早めに歯医者へ相談することが大切です。

 
 

3. 自宅でできる根管治療後の痛みへの対処法

 
軽度の痛みであれば、自宅でのセルフケアで緩和できることがあります。ここでは、日常生活で実践しやすい対処法を紹介します。

 

①痛み止めの服用

鎮痛薬を用いることで痛みを一時的に和らげることができます。服用する場合は、用法・用量は必ず守るようにしましょう。

 

②冷やすことで炎症を抑える

頬の外側から冷たいタオルなどで冷やすと、炎症による腫れや痛みの軽減につながります。ただし、長時間の冷却は避け、10〜15分程度を目安に行いましょう。

 

③硬い食べ物は避ける

治療直後は治療した歯に力が加わらないよう、硬い食べ物や噛み応えのある食事は控え、柔らかいものを選ぶようにしましょう。
 

④噛む位置を変える

治療中の歯で噛むことを避け、反対側で咀嚼することで痛みや炎症を悪化させるのを防ぎやすくなります。
 

⑤歯を清潔に保つ

治療中の歯も含め、口腔内を清潔に保つことが大切です。ただし、強くブラッシングするのではなく、優しく丁寧に磨くことを心がけましょう。
 
自宅でのケアを続けても痛みが改善しない場合は、無理に我慢せず早めに歯医者に連絡しましょう。
 

4. 江東区の歯医者 南砂町リタ・デンタルクリニックの根管治療について

 
 
江東区南砂町にある歯医者「南砂町リタ・デンタルクリニック」では、むし歯が神経まで進行した場合や、過去に治療した歯が再び痛み出した場合などに、**できるだけ歯を残すことを目的とした根管治療(こんかんちりょう)**を行っています。根管治療とは、歯の内部にある感染した神経や細菌を丁寧に取り除き、薬剤で密閉して再感染を防ぐ治療です。歯を残せる可能性を高めるための重要な処置として、多くの患者さまに選ばれています。
 

【江東区の歯医者 南砂町リタ・デンタルクリニックの根管治療の特徴】

 
① 累計230件以上の根管治療実績
当院では、これまでに累計230件以上の根管治療に携わってきました。
初めて根管治療を受ける方はもちろん、他院での再治療(リカバリー)や痛みが続いている方のご相談も多く、症例に応じて治療方針を立てています。経験に基づいた柔軟な治療計画で、患者さま一人ひとりに合わせた対応を行っています。
 
② ラバーダムやMTAセメント・EDTAを使用した衛生的な治療
根管治療では、治療中に細菌が歯の内部に入り込まないよう、ラバーダム防湿を使用しています。
また、MTAセメントや**EDTA(エデト酸)**といった薬剤を用いて、根管内の殺菌・封鎖を行い、再感染を防ぐ環境を整えています。これらの手法により、清潔で精密な治療を心がけています。
 
③ できるだけ歯を残すための診査・診断
「抜歯を避けたい」「自分の歯を長く使いたい」とお考えの方に対して、歯の状態・根の形・感染の範囲を丁寧に確認し、保存できる可能性を見極めたうえで治療方針を立てることを重視しています。
歯の状態によっては、再治療で改善できるケースもあるため、まずは状態の正確な把握から進めていきます。
 
④ 2~3日での短期治療や祝日診療にも対応お仕事などでなかなか通院の時間が取れない方にも配慮し、2~3日間での集中治療についてもご相談が可能です。
また、祝日も9:00~15:00で診療を行っており、平日に来院が難しい方にもご利用いただきやすい体制を整えています。江東区・南砂町エリアで「忙しくても根管治療を受けたい」という方にも寄り添った診療を行っています。
 

根管治療は、痛みが落ち着いても内部で感染が進行している場合があり、早期の対応が大切です。
江東区や南砂町で「歯がしみる」「噛むと痛い」「以前治療した歯が腫れてきた」といった症状がある方は、ぜひ一度ご相談ください。歯を残すための最適な方法を一緒に考えていきましょう。

 
江東区 南砂町の歯医者「南砂町リタ・デンタルクリニック」の根管治療について詳しくはこちら
👉 https://www.minamisuna-rita-dc.com/root/
 

まとめ

 
根管治療後の痛みは、治療の影響や噛み合わせ、感染の残りなどさまざまな原因によって生じることがあります。ほとんどの場合は数日〜1週間で自然におさまりますが、痛みが長引く場合や症状が強い場合には歯医者での再確認が必要です。セルフケアを行いながら、状態をよく観察し、適切なタイミングで受診を検討しましょう。

 
根管治療についてお悩みの方は、江東区の歯医者 南砂町リタ・デンタルクリニックまでお問い合わせください。

 
 

 
 

監修:南砂町リタ・デンタルクリニック
院長 院長 松原 由和(まつばら よしかず)
 

【経歴】
2001年 明海大学歯学部 入学
2007年 松原歯科医院 入社
2012年 松原歯科退社後、都内歯科医院にて勤務
2022年1月 南砂町リタ・デンタルクリニック 開業
 

【所属学会・スタディーグループ】
・歯内療法会員
・顕微鏡学会
・JJIADS(日本臨床歯科研究会)ペリオコース受講修了
 

【修了セミナー】
・ストローマンインプラントコース 修了
・ノーベルバイオケアインプラントコース 修了
・マイティスアローインプラントコース 修了
・石井歯内療法ハンズオンコース 修了
・藤本研修会 歯内療法コース 修了
・その他、歯科関連セミナー多数受講
 

【専門分野】
・歯内療法(根管治療)
・インプラント治療
・歯周治療・ペリオドントロジー
・マイクロスコープを活用した精密治療

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

  • WEB予約
  • MAIL相談
電話でのお問い合わせ 03-6666-6813

医院住所

〒136-0076
東京都江東区南砂2丁目33−3リビオメゾン南砂町 1階

PAGETOP
WEB予約 24時間受付中